2011年08月06日

ベース

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さて。
日頃から楽器の買い取りに意欲を出しているのですが、良いベース来ましたぜ!

DSCI0174.JPG


G&L、TRIBUTE SERIES、L2000(MADE IN JAPAN)が入荷しました。
しかも!
状態はほぼ未使用の美品です!

G&Lとは、fenderの創設者であるレオ・フェンダーが、その設立当初にレオと共に開発を手掛けていた相棒のジョージ・フラートンと共に設立した会社です。

1972年 - G&L社設立。同年、ミュージックマン社のギターとベースをデザインし一躍話題になる。
1980年 - G&Lミュージックセールス社を設立し、G&Lブランドのギター販売が開始される
1991年 - 創業者の一人であり、“エレキの父”とも呼ばれるレオ・フェンダーが死去。 彼の死後、妻フィリスが、ジョン・C・マクラレン率いるBBE Sound社をパートナーとしてG&L社の指揮をとった。現在でもジョン・C・マクラレンはG&L社のマネージメントを手がけ、ジョージ・フラートンはG&L社のコンサルタントとして、今日もエレクトリック・ギターの更なる可能性を追い求め、活躍している。(Wikipediaより)


つまり、王道の血を引き継ぐベースな訳です。
ミュージックマンのスティングレイは有名ですが(BECKの平くんが使っていたやつね)、G&Lはなかなか評価されていません。

コストパフォーマンス考えたら、充分イケる楽器です。

このL2000も、入門モデルとしてはなかなかマニアックな造りをしています。


DSCI0176.JPG


コントロールは、ノブの方が上からボリューム、ハイカット、ローカット。
トグルスイッチは、上からピックアップセレクター(フロント、フロント+リア、リア)、2つのピックアップの配線(ハム、タップ、パラレル)、アクティブのオン/オフ(アクティブ:ハイブースト、アクティブ:ノーマル、パッシブ)です。


カタカナばっかりで、ほとんど読めなかったでしょう!
簡単に言うと、スタンダードな音からバッキバキの音まで作れますよって事です。

でも、最大のオススメポイントは見た目です。
ナチュラル好きな私は、やっぱアッシュボディにメイプル指板、これが好き。
重いし、固い音なんですがね。


完全に私の個人的な意見ですが、楽器(特に竿もの)は、まず見た目ですよ!
見た目が良いモノを選んだ方が良い!間違いない!

次に、重さ!重いと疲れちゃう!

音は、その次くらいです。





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習志野店では、ゴーヤが採れたらしい。

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posted by 自転車!楽器!クロキ! at 22:17| 楽器! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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