2012年07月27日

SHARP ヘルシオ AX-X1-N、入荷!

愛品館・愛品倶楽部系列は、各店舗それぞれ担当者が「ウェブログ」を執筆しております。
実は当ウェブログの左側に、ごちゃごちゃっとリンクがあります。

----------------------------------------------------------------------

■愛品館 稲毛店のブログ「もったいないってなんだろうか」
http://aihin-inage-pat.seesaa.net/

■愛品倶楽部 柏店のブログ「愛品倶楽部 柏店のリサイクルな日々」
http://aihinkashiwa.blogspot.jp/

■愛品倶楽部 流山店のブログ「幸せ発見♪りさいくる えこではっぴー」
http://ameblo.jp/aihin-nagareyama/

■愛品館 八千代店のブログ「あいひんかん・やちよブログ」
http://ameblo.jp/aihin-yachiyo/

■愛品館 江戸川店のブログ「『もったいない』ってなんだろう?」
http://aihin-edogawa.seesaa.net/

■愛品館 江戸川店のブログ「もったいないを大切に☆ラビのリサイクル毎日記」
http://ameblo.jp/tofumaker/

■愛品館 江戸川店のブログ「総合リサイクルショップ愛品館江戸川店MASAのブログ」
http://ameblo.jp/edogawa-kaden-2pac/

■愛品館 千葉店のブログ「愛と品格の館 リユースショップ 愛品館 千葉店」
http://aihinkanchiba7765.blog102.fc2.com/

■愛品館 市原店のブログ「もったいないってなんだろうブログ 愛品館市原店 版」
http://aihinitihara.seesaa.net/

■愛品館 出張買い取りチームのブログ「愛品館買取センター」
http://ameblo.jp/aihintiba/

----------------------------------------------------------------------


江戸川店にいたっては3つもありますからね。そして注目していただきたいのは最後の「買取センター」ブログです。そう!ちっとも更新されていません!見る度に「とにかくがんばります!」と表示されるタイトルがいつも寂しく響きます。きっと飽きちゃったのでしょうから、あまり強くは突っ込まないでおきましょう。


さて。愛品館 稲毛店に関しては、みなさまが今ご覧になっている私クロキのウェブログは「裏」という括りでございます。裏があるからには、表があります。オフィシャルは、石原大先生が執筆いたします「もったいないってなんだろうか」という壮大なテーマを基盤に構成されるスペクタクルアドベンチャーブログです。

http://aihin-inage-pat.seesaa.net/

表と裏と分けてあっても、同じ商品を紹介するのも芸が無くつまらないですよね。そこで、我々ふたりは仕事中にじっくりと話し合いました。お互いがお互いを活かしきる術はどこにあるのか、表と裏の関係性はどう維持していくのか、オスプレイとは一体どんなプレイなのか、鍵を無くさないためにはどうしたら良いのか、などなど30秒くらい話してやんわりと決定。私クロキ、家電品や自転車や楽器やら、好きなモノを挙げていきます。


という事で、なかなか感覚を取り戻せないままでいる家電部門からご紹介!




IMG00248-20120727-0940.jpg


SHARP ウォーターオーブン「HEALSIO(ヘルシオ)」 AX-X1-N 上品なロゼゴールドカラー、入荷!

■2009年製
■容量:30L
■付属品:角皿、クッキングガイド


ヘルシオは熱風式オーブンの約8倍の熱量を持つ「過熱水蒸気」を庫内に充満させ、その熱量で食品の内部までしっかり加熱する「ウォーターヒート技術」により、他の調理法には真似のできないおいしさと、「脱油」をはじめ、「減塩」「ビタミンC保存」などの健康効果を実現してきました。

AX-X1では、112もの健康メニューを搭載し、そのうちの57メニューについては、大阪府立大学 今木雅英教授の監修のもと、ヘルシオの脱油調理の結果をカロリーダウン量の数値化によって実現し、カラー液晶画面に大きく表示します。さらに、このヘルシオ調理で落としたカロリー量を身近な運動である「ウォーキング」の時間に置き換え、消費カロリー量を表示します。「大型3.5型カラー液晶」を新たに搭載しており、112の各健康メニューでは、「カロリーダウン」の他「減塩」「ビタミン等保存」「低カロリー」の健康効果マークを表示し、231メニューでは美しい料理写真が表示されます。カラー液晶画面を見ながら、健康効果の面から、また見た目やおいしさから調理したい料理が選べます。


IMG00249-20120727-0941.jpg

内部もキレイです。




初期のヘルシオって、電子レンジ機能つまり「温める」という機能が付いていなかったんですよね。水で焼くという新技術を伝えたいが為の決断だったのだと思いますが、アホですよね。ウォーターオーブンとは別に電子レンジも置かなきゃいけないなんてどう考えても無駄でしょう。今回のAX-X1は、改良に改良を重ねられた5代目モデルですので、もちろん「温める」だけの電子レンジ機能も付いています。SHARP以外のメーカーからも、スチームオーブンという名前で多くの過熱水蒸気オーブンが発売されていますが、先駆けはこの「ヘルシオ」です。


そもそも、なぜ水で焼けるのか。これは話すと長くなるのですが、簡単に言うと水蒸気を330℃まで加熱して食材に吹きつけ、水蒸気の熱エネルギーで調理しているというわけです。 この技術があるからこそ、ただ温めたのとは違うカリカリ感、サクサク感が生まれるのです。天ぷらを電子レンジで温めるとべちょべちょになってしまいますが、ヘルシオだとサックリと温められます。これは素敵。

healsio_d1s.jpg




といった感じで、家電品は特に「調理・キッチン家電」を強化買取でございます。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

もちろん家電品以外も、キッチンツールや台所用品も買取いたします。
素敵な住まいは素敵なキッチンからですからね!




愛品館・愛品倶楽部の最新情報はこちら!
http://www.aihin.co.jp/

yahoo店はこちら!
http://storeuser1.auctions.yahoo.co.jp/jp/user/aihinclub

千葉市美浜区、稲毛区、花見川区、中央区のみなさま!
無料の出張買取はこちらから。
http://www.aihin.co.jp/kaitori_form.html




posted by 自転車!楽器!クロキ! at 22:05| Comment(2) | 家電! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月17日

ONKYO プリメインアンプ A-927、入荷!愛品館 稲毛店 リサイクル 買取!

やっぱり自宅ではそれなりの音で音楽を聴きたい!

ONKYOアンプA-927愛品館、買取!.JPG

ONKYO プリメインアンプ Integra A-927、入荷!

--------------------------------------------------------------------------------

構造そのものから個々のパーツに至るまで、いっさいの妥協を排して磨き上げられた、インテグラの代表アンプ。

特  長
●ダブルコアレーザートランス
 各回路への電源供給源として重要な役割を果たす電源トランスには、従来から定評のあるレーザートランスをさらに進化させたダブルコア・レーザートランスを搭載。磁気抵抗の最も少ない圧延方向に連続したコイル状のコアを2個組合せることにより、磁気漏れを極限まで抑えることに成功しました。また、コアの一部をカットしたことにより、コイルの形状を円筒形とすることができ、極太銅線でも無理なく巻くことが可能となりました。その結果、電流供給能力が飛躍的に向上し、瞬間的な変化にも、連続的な大電流にも変動の無い超強力電源部が完成しました。

●無帰還パワーアンプ
 スピーカーからの逆起電力に影響されない無帰還パワーアンプ搭載。一般的に、歪率の改善と周波数帯域の拡大のために用いられるNFB(負帰還)を、New Integraでは、パワーアンプの電力増幅段から排除しました。そして、新たにダブル・インバーテッド・ダーリントン回路を採用し、NFBに頼らず全帯域にわたって0.04%以下という低歪率化を実現しています。また、温度補償回路の見直しによって、優れた熱安定性を備え、通常アンプの出力側に直列に挿入される小抵抗も必要がなくなり、パワーアンプの出力インピーダンスの著しい低減も達成しました。

●ブルーコンデンサー
 力強さと繊細さを併せもつブルーコンデンサーを搭載。電源部のコンデンサーは、アンプの音質に深く関与することは周知の事実です。ところが、比較的構造の単純な電解コンデンサーにおいては、使用する材料や構造と音質との因果関係の追求だけでは全く解明できないところまで到達してしまいました。しかも、力強さと繊細さという相反する条件を克服するため、我々は膨大な試作と試聴を繰り返し、ブルーコンデンサーを完成させることができました。

●4連ダイカストボリウム
 高精度、超低歪率の抵抗体を、強固なダイカストフレームにマウントしたハイグレード・ディテントボリウム採用。トーンポジション、ダイレクトポジションそれぞれ専用回路を構成できるよう1軸4連式としました。また、CD等のデジタルソースでは、他のライン系ソースに較べて出力レベルが高いため、ご家庭での実使用状態を想定して、最適な操作感が得られるよう、減衰カーブの最適化や、入力感度の見直しも併せて行いました。

●高音質部品
 音質注目度ナンバーワンのWIMAフィルムコンデンサーと、高精度カーボン抵抗を、音質に係わる主要箇所に採用。回路のシンプル化とともにパーツにもこだわりました。

●70ミクロン厚プリント基板
 主要回路を構成するプリント基板の銅箔は、通常の2倍の70ミクロン厚とし、緻密で、なめらかな音色が得られるよう配慮しました。また、パターンの描画についても、高域の位相特性の乱れを最小限に抑え、音場空間の再現能力を高めています。

●ボックスシャーシ構造&配置
 内部構造は、入力から出力に至る信号経路の最短化と、合理的な電源供給ラインを構成できるよう配慮し、アンプとして最適な回路ブロック配置としました。
 また、各ブロックはボックス形状の強固な構造とし、互いに結合させることで、シャーシ全体の強度を高めています。さらに、振動解析にも重点をおき、不定形リブを随所に設け、強度の確保と共振の分散にも心がけました。

●外観デザイン
 アンプの顔であるフロントパネルは、単に機能美の演出だけでなく、音質のイメージを具現化したデザインを心がけました。また、肉厚のアルミ押し出し材を惜しみなく用い、スピーカーの演奏音による振動も効果的に抑え、振動することによる音質劣化をも防止しています。また、側面と上面を保護するボンネットには、スピーカーキャビネットにも使われるMDFを用い、徹底した制振性を追求しました。

●ミッドバス プレゼンス
 リスニングルームの中低域のこもり感をもコントロールできるミッドバス プレゼンス搭載。従来のトーンコントロールでは補正が不可能な200〜300Hzの中低音をブースト、カットできるので、部屋の形状や広さによって生じる不快なこもり感を除去したり、ボーカルの実在感の補完も可能となりました。さらにバスコントロールをブーストした場合に、同時に中低域までブーストされて聴きづらい時にも、威力を発揮します。

●バスコントロール
 +14dBまでブースト可能なバスコントロール装備。CDなどのデジタルソースでは、超低域までフラットな周波数特性を備えています。ところが、実際のリスニング環境を考えると、このいちばんのうま味である低域を、さらに欲張って増強したい心境に駆られることがしばしばあります。New Integraでは、このような場合にも充分に低域補正ができるよう、最大可変幅を+14dBとしました。

●左右独立トレブルコントロール
 トレブルツマミは左右独立してコントロールできるよう2重軸式を採用。リスニングルームの左右の壁の条件が大幅に異なるような場合(例えば片側が硬い壁でもう片側がカーテン)も、その影響を大きく受ける高域のバランスが微調整できます。また、適度な摩擦のクラッチ機構も備えていますので、左右同時の調整も簡単に行えます。

●サブソニックフィルター
 不要な超低域成分をカットできるサブソニックフィルターを装備。一般的なコンデンサーによる6dB/octに較べ、不要帯域だけを急峻な減衰特性でカットできるよう12dB/octのアクティブ型としました。通常、サブソニックフィルターは、アナログレコード演奏時に発生する不要な超低域をカットするために使用しますが、レコード以外のソースでも、バスツマミで低域を増強した場合、同時に増強されてしまう不要成分も、効果的にカットできます。

●ダイレクトセレクター
 トーン回路をバイパスするダイレクトセレクター。トーンポジション、ダイレクトポジション以外に、専用端子から、ボリウムのみを介して、ダイレクトにパワーアンプに入力できるパワーアンプダイレクトポジションも装備しています。

●ステップ式バランスコントロール
 音質と信頼性に優れたステップ式バランスコントロールを採用。バランスコントロールは、比較的操作頻度が低いため、経年変化による接触不良の恐れがあります。
 New Integraに採用したステップ式は、ボリウム式に較べて長期にわたる信頼性にも優れています。また、信号経路に対して並列に抵抗器を接続して調整する回路としたため、音質の劣化もありません。

●3系統テープ端子
 DAT、MD等の録音メディアの多様化に対応するため、テープ端子は3系統装備。また、TAPE-3端子は、テープデッキの他、グラフィックイコライザーやサラウンドプロセッサーなどの外部機器を接続することも可能です。

●レコーディングセレクター
 インプットセレクターとは独立して、お好みの録音ソースを選択できるRECセレクターを装備。テープ1&2の相互ダビングも可能。また、テープ3端子にグラフィックイコライザーやサラウンドプロセッサーを接続した際は、リスニングソースのセレクターとしても機能します。

●カートリッジセレクター
 アナログレコードプレーヤーも接続できるようハイクォリティ・フォノイコライザーを内蔵しました。幅広いカートリッジに対応できるよう、MM/MCそれぞれ専用ポジションを設けました。

スペック


<定格>
定格出力 160W+160W (20〜20kHz、4Ω)
100W+100W (8Ω)
ダイナミックパワー 170W+170W (1kHz、6Ω)
225W+225W (4Ω)
335W+335W (2Ω)
全高調波歪率 (20Hz〜20kHz)
0.04% (CD→SP-OUT、定格出力時、8Ω)
0.04% (CD→SP-OUT、10W出力時、8Ω)
0.005% (PHONO-MM→REC、3V出力時)
0.005% (PHONO-MC→REC、3V出力時)
混変調歪率 0.04% (定格出力時、70Hz/7kHz=4/1、8Ω)
パワーバンドウィズス 5〜100kHz (IHF-3dB、THD 0.1%)
ダンピングファクター 150 (8Ω、20〜20kHz)
SN比 87dB (PHONO-MM、5mV入力)
70dB (PHONO-MC、0.5mV入力)
105dB (CD/TUNER/LINE/TAPE-PB-TONE)
117dB (DIRECT/POWERAMP DIRECT)
入力感度/入力インピーダンス 300mV/25kΩ (CD/TUNER/LINE/TAPE-PB-TONE)
500mV/25kΩ (DIRECT/POWERAMP DIRECT)
3.0mV/47kΩ (PHONO-MM)
300μV/100Ω (PHONO-MC)
PHONO最大許容入力 100mV/480mV (MM、1kHz/10kHz、0.05%)
10mV/48mV (MC、1kHz/10kHz、0.05%)
トーンコントロール最大変化量 ±10dB at 20kHz (TREBLE、ターンオーバー:7kHz)
+14dB、-6dB at 10Hz (BASS、ターンオーバー:200Hz)
±6dB at (MID BASS PRESENCE、200Hz/300Hz)
ハイカットフィルター 6kHz (6dB/oct、TREBLE MIN.)
サブソニックフィルター 15Hz (12dB/oct)
アッテネーター -20dB
消費電力(電気用品取締法) 230W (AC 100V、50/60Hz)
寸法 445W×165H×434D mm
質量 18.0kg
入力 8(Phono、CD、Tuner、Line、Tape-1、2、3、Power Amp Direct)
スピーカー出力
(A/B/A+B)


動作確認済み。

--------------------------------------------------------------------------------





私クロキ、アンプとかデッキ類などのいわゆる音響機器って、嫌いではないんですがハマるまでいきません。しかしハマる人々の気持ちはすごく分かります。どうでもいいような違いが気になってしまうのですよね。機器そのものやケーブル、そして電源、ここまでこだわるうちはまだ良いと思いますが、自宅(一戸建て)のアースにまでこだわる人々もいます。こういった人々を、私は「ビョーキ」と呼んでいます。


エンジニアのような職業で、それで生きてるならとことんこだわって突き詰めて行くべきだと思いますが、音響が趣味ですっていう人々がそこまでやるのには正直理解出来ません。お金があるから出来る趣味なんでしょう。羨ましい!


知れば知る程、奥が深いのが音の世界だと思います。際限無いですからね。という事は、いくらでも入って行けちゃう世界なのです。どんどん入って行って気がつくと、入口が見えなくなっているのです。さらに不幸な事に、出口も分かりません。妥協と言うと嫌がる人がほとんどなのですが、ある程度の見切りが必要です。結局は「分かる耳を持っていれば良い」のですからね。


私クロキも、一時期は自宅のリスニング環境をとことんこだわって改善しようと思っていたのですが、途中で飽きちゃいました。SANSUIのアンプとCDプレイヤーが眠ったまま放置されています。今はPCのiTunesからヘッドフォン端子で繋いでBOSEのデスクトップ型スピーカーが主流です。音、ちっとも良くない!





こちらの商品は代金振り込みにて地方発送も可能です!

お気軽にお問い合わせ下さい。

■愛品館 稲毛店 担当:クロキ
■043-301-0307(9:00〜19:00)

尚、一点物ですので売れてしまったらごめんなさい。




ホームページからもお問い合わせ可能!
http://www.aihin.co.jp/kaitori_form.html

千葉市美浜区、稲毛区、花見川区、中央区のみなさま!
無料の出張買取はこちらからどうぞ!




愛品館・愛品倶楽部の最新情報はこちら!
http://www.aihin.co.jp/index.php

yahoo店はこちら!
http://storeuser1.auctions.yahoo.co.jp/jp/user/aihinclub






アンプはHIWATTが好きです。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

出張買取でお伺いしますので、お気軽にご相談下さい!




posted by 自転車!楽器!クロキ! at 21:48| Comment(4) | 家電! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。